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超馬鹿SOUND


ホームランボール

並みが海の底 音だけが響いている
 何でだろ 白と黒の町が 笑ってら
 役立たずの虫けらが 王様をぶん殴った 
笑えるぜ ていうかみんな笑え くそ喰らえ 
小さな石ころ 蹴り上げた 小さな箱ん中入れられそのままで 海の底に沈んでいく 絶対に負けたくねぇ
 今を 精一杯生きてみたくって ぶちのめせ ぶち壊せ ホームランボール
  帰り道悔しくて 俺の手は涙をふいた
 むかつくぜ 俺ん中でてめぇが笑ってら 
拳を強く握り 自分の顔ぶん殴った
 青空が 闇夜に襲われた 真っ暗だ
 やべーたけぇ壁飛び越えて 夜中には月を見て朝起きて 太陽を見て駆け抜けて 明日に行きたくて 
今を 精一杯楽しみたくって 今しかねぇ それしかねぇ ホームランボール 
今を 精一杯変えてみたくって 今が旬 イケイケチャンス ホームランボール 
   激しい雨が 全てを流そうとも 俺は俺たちはまだ ホイ!バチコイベイベー
俺は行く ちっちぇ箱を壊しにいく 打ちまくれ打ちまくれ ホームランボール 
だから今 もう一度笑ってみたくって 懐かしい あの日だけのホームランボール

ブーツの元

昨日見た焼けが ただ空しくて 涙がこぼれ落ちたよ
 明日に見た朝焼けが 妙にまぶしくて涙が出た
 金木犀が咲いていた いい香りだな 俺たちは立ち止まった
 あぁ夜空を見上げている 月明かりの下で何を思う 
今俺たちが 今しなければ いつ誰がやる 俺たちがやる
 今俺たちが 歌わなければ ブーツの元は  何のために生まれて何のために死んだ 
涙は涙を生み 笑顔は笑顔 原爆は何を生んだ 
知らねぇじゃ済まされねぇぞ 地球が真っ黒に歪んでいる 
そこのリーマン止まれ そこの警官服を脱げ それが君らの使命 世界の終わりに
 この地球は誰のもの? デヴィ夫人のか? 宇宙人か?そうじゃねぇだろ
 こんなに青い空と海 小さな少女が笑っている
 俺らにも お前らも 一つだけの 過ちを もう二度と  この地球を

友情ダッシュ

もしも君だけが 悲しんでいるならば
 前を見て ほらみんな そこにいる
 どんなに遠くても 今ここにいることは
嘘じゃない 幻じゃない 俺ら駆け抜けた青春は 誰にも踏みにじれない
さぁ咲きなよ俺たちの未来よ 炎のように赤く 
いつかまた笑って酒飲めるように 一瞬も見逃すな
 離れ離れ? それがどうした? てめーはてめーのてめーしろ!
  もしも目の前が 見えなくなっても俺
 怖くない お前らがそこにいる
どうか忘れないで 一人では生きてない
 言葉には 表せられない けど、確かに言えることは そう、俺たち友達だ
 ありがとう さようなら また来てちょうだい 俺たちは終わらない
お前が行くなら 俺らも行くよ 友情ダッシュで
離れ離れ?それがどうした?てめーはてめーのてめーを行け!
   今を 何年後かに お前が 思い出して あの頃に戻りたいなんて
思うような日々を 送っていないことを 祈っています
俺ら駆け抜けた青春 誰にも踏みにじれない
だから堂々と言おうぜ そう、俺たち友達だ!
さぁ咲きなよ俺たちの未来よ 炎のように赤く
いつかまた笑って酒飲めるように 一瞬も見逃すな
離れ離れ?それがどうした?行くも行かねーもてめー次第 笑いてーから俺らは行くよ

さよなら俺の女神様

君の好きな歌 全然知らねぇふりして
 歌うだけ それだけが今の俺にできる唯一のこと
 君に好きな人 いるって前から知ってた
 みじめだの かわいそうだの しらねぇよ 君だけが好き
  振り向いてほしくて がむしゃらに歌う
のど潰れて声でなくとも
この想い君に届け 頼むよ君に届け 二人で一緒に笑いたいな
さよなら君の好きな歌 風に乗って ありがと俺の好きな歌
 誰もいないがらがらの道路を 原付一人かっ飛ばした 明日にはこの雨やむかな
君の好きな歌 全然忘れらんなくて
 情けねぇ 大粒の涙 君のこと 忘れたのに
 今日も明後日も 何にも手につかなくて
 荒川の広い土手の上 やっぱりね 君がまだ好き 
ミルコに勝つくらい 無理だと知ってても 君のためなら俺は勝つ 
何度でも言ってやる 引かれるくらい言ってやる お前がお前だけが好きなんだ
 さよなら君の好きな歌 風に乗って ありがと俺の好きな歌 
いつの間にか降り続いた雨は 虹の彼方にそっと消えた 雲間から光射してた                               
さよなら君の好きな歌 君のもとへ
 今思うとめちゃくちゃ馬鹿だった だけどお前を好きになれて 俺は何も後悔してない
あぁ夏の香りが 雨が降り出した夜 朝にはやむかな 
当たって砕けろまた よしゃ恋よしゃ来いまだ  さよなら俺の女神様

箇条書き

あなたは を正しいと言うの? なんもかんもあふれたこんな世界で
あいつが作った特効薬も 俺らが見りゃただの爆弾
何を手に 何を心に その背中に立てた旗は誰の色?
ちょっとだけ悪い小学生が 今日もまた通学路無視して
ある曲がり角でふと考えた 俺はどこに行きたいんだっけ?
ひたすらに ただいたずらに ひとつの道を選ぶ時代は終わり
その両手で すくった砂に 混じった小石を嫌がってるのは誰?
寂しい夜は何故か決まって 空は雲ひとつない星空
現実なのか妄想癖か 迷子の心が空を舞う
潔くかつミスもなく そんな生き方ができるのですか?
明日は明日の風が吹くなんて言って
大事な物を隅に追いやるのですか?
これが俺の 心にためた 箇条書き

応援歌

純粋な努力は いつか報われる それを信じて ここまで来たんだ
  ねむてー奴は 死にてー奴は どいてくれ邪魔だから!
線を引いていた 限界だと思っていた
うまくいかない思うようにできない 尻尾を巻いてどこへ行く?
罵声をあびせられても 肉剥げ骨見えても
 俺は知ってるそれでも前をにらんで 歯をくいしばり叫ぶ奴
さらば今日の俺昨日までの俺 そう叫んだ言葉がむなしく響く 
ただ闇雲に けど確実に 届いてる 届かせる 
確かな保証なんてないけどさぁ行こう
汗水の海を泳ぎ ゼリーの風呂に浸かり 
世界はうまく調和がとれている 本当に そう思うのか?
さらば20世紀の遺物、剣を取れ! その瞳の奥に光を燃やせ
ただ単純に ただ不器用に ぶった切る 振り回す
 いいなりのまま終わるか 革命起こして 国でもつくろうか
上司に任された 一見立派な 肩書きだけの そんな仕事は 
窓から捨てて 心もすてて がむしゃらになってみろ!
目がみえねー耳、足、手がつかえねー けど俺はお前に一つ教わった
お前が男 女ならば お決まりの 捨て台詞
 拾い上げて 奴めがけて  投げつけちまえ
あきらめなけりゃ負けることはない 勝てないかもしれないけど
わっしょい!わっしょい!横わっしょい!横わっしょい!横わっしょい!
地球蹴飛ばして ゴールしちまえ てめーのために世界を回せ
生きていくので 精一杯なのに 時計はまわってく
失敗したらそれできっと終わりだろう 人生保険なんて そんなものはない
だけど進め チャンスをつかめ 一度きりの人生で

Moonlight Sunshine

道を歩いていた 変なものが落ちてた
 何だかわからない金ぴかに黒ずんだもの
 日が奥から昇り 波の音が聞こえる
 遅い夏の暑い日差しが今照りつける
 超ハイな波になり 君探す しつこいくらい花火見る
  海はいつからあるんだろうか?今年で何歳か? みんな吸い込まれていく
君がいないと始まらないんだ 波やって来ないんだ どうか海のプレゼント
こんなはずじゃなかった 来年の今頃
 俺は君と二人で海を 見ていた
 魔法を唱えれば 涙は海となり
 遅い蝉たちのオーケストラが今始まる
 走り出す 道の街灯が 消えてた 月が二人の影映す
悩んでたって始まらないんだ 目的なんてない 海がみてぇただそれだけ
 走ってればいつか始まるから その時を信じて 青い海を見に行こう
  本当はもっと自由に 生きてみたいだけ
最後の最後に自分の海に たどり着ければいい それ以外何もいらねぇ
 太陽が頭の上で俺を 励ましてくれてる ひと泳ぎして帰ろう
 ありがとう やさしくも 厳しい 海たちよ 永遠に 永久に・・・

ならば・・

午前12時の駅 鎖を引きずり
 重いまぶたを閉じた ため息だけの電車
 漫画片手に 携帯片手に 日々何を望む この世界の果て ならば・・
眠らない町新宿 渋谷にぶくろに
 娘は消えていった 冷めたご飯を食べた 
ごく普通に生き ごく普通に大学を出て 普通に死んでいく ならば・・
だから俺は あんなに言ったのに いつの間にか忘れてしまってる
 小さな幸せそれでもいいじゃん 下の下の下の人生でもいい
乾いた風が吹いた 足取りは重い 
けど何だかんだで今日は すげぇ満月よしゃ来い
 ききました 俺ききました あの話の続きが知りたくて
 意味のないことなんて俺は この世にないと思う
 だから俺は あんなに言ったのに いつの間にか忘れてしまってる
小さな幸せそれでもいいの? 上上上の人生が やっぱいいや
 ならば 明日には変わるよね 無常にも日は昇る



たった七日だ 輝けるのは 限られた青春の中で
今日を生きよう 力の限り 自信あふれてくる
短いけれど たまには木陰 涼しいぜ ヨォ彼女
大切な人 見つけて守れ 理由なんていらねぇ
絶対絶対俺らは蝉だ 絶対絶対蝉らはknowだ 絶対絶対優勝だ
 絶対絶対俺らは蝉だ 絶対絶対蝉らはknowだ 絶対絶対ヤってやる
時間がないの あきらめちゃうの?火は消えそうだけれども
 並大抵の硬さじゃないぜ どんなに馬鹿でも
見えない夢におびえる日々 見えない夜に震える日々
冬に鳴く蝉だっているさ ありがとう グッバイ
絶対絶対俺らは蝉だ 絶対絶対蝉らはknowだ 絶対絶対優勝だ
絶対絶対俺らは蝉だ 絶対絶対蝉らはknowだ 絶対絶対ヤってやる

重要事項

ファミレス おっさんはタバコ吸い 子供はゲームに夢中で
 生まれるものなど 何一つない
 わかってる わかってない わかる日が来た日にはもうそこにはいない
 壁にかけてある 賞状捨てた
 ママはいつも てめぇ子守して 家事やってあれやって
 パパはみえねぇ 何やってんだこのハゲ 額に汗かいて
 悲しまない親なんて いるわけない 不器用に生きてきたんだ
 見えないとこを見ようとしないのは お前のせいだから
ある日 親父は脳卒中 母親過労で倒れた
 何もできない自分に気づく
 遊んでる 笑ってる 売春レイプに殺しの少年少女
 腐りかけていた秘密の言葉
ママはいつも 朝早くに起きて 家事やってあれやって 
パパはみえねぇ 俺のために頑張る 辛くても 頑張る
 この歌が聞こえているか 聞いているか 飯食っては寝て起きて遊んでる
 頑張ればいつかきっと届くよ 重要事項のベルが鳴る 
俺は いつも 言い訳ばっかして 聞かねぇで逃げ出した
 だけど 今は 決してもう逃げない 額に汗かいて
 親のためにできること 父さん母さん 今しかできねえことがあるんだ 
人目も気にしねぇで俺はやるよ 重要事項の意味は 
あの日ファミレスで見た あのくそガキは何してる
 まだとなりにいる間に 言っておけよ 見せてやれ

お前は

頭を 金に染めた少年がいた ドックン 俺を 殺そうとする
 中身が 空っぽのジャム買った きっと 俺を 殺そうとしてる
 ただ今までずっと積み上げてきたものが
 ぶっ壊れていくのを 指くわえて見ているつもりねぇ
何を信じていけばいい? しょせんこんなもの
そんな風に割り切れたら どんなに楽だろう 
お前は あのでっかい乗り物に 乗って 俺を 運ぼうとする
 どうして 水が溢れているのに 絶対 君は とめようとしない
ただ今になって 気づき始めたことが
 俺の中のプライド 移り変わっていく窓の外は
  何を信じていけばいい? しょせんこんなもの
そんな風に割り切れたら  どんなに楽だろう
あぁ このまま アクセル踏んでいきてぇ たまに 道の端で一人 座って
 あぁ 自分が 正しいとか違うとか お前は・・ 本当はね 俺はお前で 独り歌を歌う

DON'T FORGET

テレビ クーラー ヒーター そんなもんいるか?命より大事なのか?
豊かさに飲み込まれながら俺らいく
お肉 ご飯 お水 靴なんていらねー 命より大事なのか?
逝くには早すぎるだろ てめーは逝けよ!
また雨が降りそう
寒すぎて 眠れない
あいつは体を売った みんな待っている
あいつは体を売った ただバッグ欲しくて
知らなくて ごめんなさい
血の雨を東京に降らせようか?
「涙が枯れた」 んなわきゃねーだろ! 枯れ果てたのは俺らの心だ!
Don’t Forget俺たち!涙はいまも乾くことなく流れてる!
このうたで 何が変わる?
キレイごとか しょせんきれいごとか
 気づいたらで終わらせるな!

マッハ

脱力満点 今日は仕事でパチンコだ
あいつは超敏腕のニッツァー
ゆらり ゆらり 揺られて ゴールに逝けるなんて思うなよ
 今が一番!何でてめーの言うこと聞かなきゃいけねー? 来るところまで来た
俺は俺 お前はお前 もうそーゆーのやめよ?マジで壊れる前に
俺追いかけて来いよ!俺の前走るなよ!
通勤特急で行け あいつらの言うとおりに
ただの逃げじゃん、なんて 気づけよいい加減
ラクでかっこ悪いより つらくてもカッケー方がいい
甘いのはショートケーキだけでいい
少し意味がわかってきた 俺は俺でいっぱいいっぱいなんだ
 俺はかまわないけど 俺たちじじいになれないよ
後ろ振り返ってみろ 足跡消されてる
空白の時間が 容赦なくのしかかってくる
マッハの電車で行け 終点まで行け
なげー目で見てただって?俺の目を見て言えるか?
脱力満点今日も仕事だ 頑張ろう 
あいつは超敏腕の課長
うまい話は本当はまずいんだな
未来なんてないだってまだ今だもん

起死回生

追い詰められて 苦しくて めんどくさいし、おりたいけど
今も昔も未来も不透明
雨が降ってるし傘もない そんなときは決まってこうだ
笑って今の不利を俺の流れに変えろ
なぜ?「この俺が!お前らごときに!」
これが信条。正義 すべて
変わる変わんない その前にてめーで変えろ!
ブレーカー落ちて 動けない そのまま俺は薫製になる
ちげーし!道はある 未知の世界だけど
勝てる確立5% 負ける確立地球ぐらい
俺は追い込まれてからがすげー!
なぜ?「この俺が!お前らごときに!」
これが信条。正義 すべて
「理論を超える」っていう単語を作って死ぬ!
EXPLODE!!!

誇り

今心に決めた 一番のだちと二ケツ
今日は星が輝いてる 多分俺たちは生きている
火星見える夜空が 溶けるほど熱くなる
公園でいつか話した 二人の夢は 遠い昔の話だね
やらなくたっていい ずっとあなただけを つかあなたしか見えねー
振り向いたら もう二度と戻れないと叫んだ
数うちゃ当たると スナイパーボーイは言う
潮風にまかれている あいつらは絶対死んでいく
急がば回れと いつも時は金なりと 
学校でいつか話した 二人の夢は 以外に最近の話で
やらなくたっていい ずっとあなただけを つかあなたしかみえねー
振り向きかけた 俺をここに引きずり戻してくれた
誇りにまみれた 君はまるでベジータさ
誇りに始まり 誇りに終わる そんな生き方をしてみたい
やらなくたっていい ずっとあなただけを つかあなたしかみえねー
笑われたって自分をもって

馬鹿

馬鹿だ、馬鹿だと社会に慣らされ 学歴社会と自分の無力に
 変なピラミッド自分に当てはめ 今日もただ飯口先ばっかり
どうせ俺なんかそれが口癖で やることやんねーで理想は高くて
 それでいてかつ飯は大盛りで 鈴木宗男よりタチが悪いときた
 言ってみりゃ「犬以下の、社会のごみ」
お前に消ゆ 水や食料もったいねぇったらありゃしねぇ
 馬鹿にもなれねー自意識過剰 
馬鹿でけっこう世渡り上手です
 もっともっと言って!馬鹿と呼んでくれ!
言ってみりゃ不器用魂、不器用で上等、東大も行ける
聖徳太子、頭おかしい、不器用が器用を喰らう日は
もうまもなくやってくるだろう

OKマン

OK?みんな紙に赤い絵の具を 垂らして丸く塗って笑おう
OK?みんなあいつが見ているときは とりあえず首を縦に振れ
規律と強制で雁字搦め それに加えて弱みを握られ
あぁなんて窮屈だ みんな窒息死だ
OK?正しいって言葉自体すでに 正しいかどうかわからない
OK?理屈の合間を抜け出して 隠れたあいつ
  俺がルールだOK?NOといったらNOに決まっている
あぁなんて大人気ない、意味のないその笑い声
己を賭けて 金捨て 家捨てて 何を救いたかったの?
かも 救う価値があるのかも わからぬ
間接技だぜ 板ばさみだぜ
抜け道はないぜ 死ぬしかないぜ
権力がすべて それじゃだめだぜ
それじゃだめだぜ それじゃだめなんだ!
どうせ負けるんなら 殺してから死ね!
蟷螂の斧をふりかざす 闇夜に俺たちが日をともす
貫く 貫け



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